骨盤・骨格調整と整体専門のぴじょん治療院

代表のごあいさつ

代表のごあいさつ

ぴじょん治療院 代表 野島 忠久(のじま ただひさ)

プロフィール

ぴじょん治療院 代表 野島 擴策1952年(昭和27年)、小樽市に生まれる。小樽潮綾高校卒業、明治大学農学部卒業。農業科学化研究所職員、自営業を経て、東京・国際療術学園を卒業し、骨盤調整自然良能会にて施術助手を務める。
1990年、札幌にてピジョン整体療術院を開業。1996年に鍼灸師資格を取得し、1998年「ぴじょん治療院」を開院する。
ぴじょん治療院における施術活動のほか、各種専門学校講師、老人保健施設等における講演、健康雑誌・書籍等の執筆多数。

 

元気回復、請け負います。

代表のごあいさつ私が施術師になったきっかけは、二十代の前半で私自身が腰痛に苦しんだ経験があるからです。まだ大学生だった私は、大変なことになってしまったと将来を悲観したものでした。

ところが、ふとした出会いが、手術することもなく私の腰痛を改善させてしまいました。よくなっていくにつれて希望が持てるようになったとき、いつしか施術師を目指すようになっていました。もし、私自身が腰痛を改善する体験をしていなければ、施術師という職業を選択していなかったと思っています。私が出会った施術法は、『骨盤調整法』というものでした。あれほど苦しんだ私の腰痛は、この施術法によって消えました。痛みや辛さを取ることは、病院や、医者や、薬の専売特許ではないことを、私は身をもって体験しました。そして市井の中に、隠れたすごい人がいることも知りました。私は、その後、『骨盤調整法』を考案した先生に直接指導を受けながら、施術によってもたらせれた経過を実際に何度も目にしてきました。そして、この施術によって良くなった方々の大きなよろこびを何度も目にしてきました。人はもっと健康になれるはずである、単に「病気ではない状態」ではなく、元気で、活きのいい時間をより多く持つことができるはずである。それが、その人や家庭、社会に活力を与えていくことになるものであり、その一助となることが自分の使命である。私はそのように信じています。

ぴじょん治療院 代表 野島擴策

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